風対策装置の製作 Part 5

 ガードに使うアルミパイプをカットします。



スチールラックを組み立て、セッティングしていきます。



回転部分の保護にアルミパイプを立て、ステンレス針金でグルッと囲みます。
気休め程度ですが、触れないように注意喚起です。



ネット状の物で囲んでガードすると、それだけで風圧は半減するので、強風には丸出しがベストなのです。

扇風機は首振りできます。
その場合、本体との距離は2ミリくらいです。


計算通り、何もかもピッタリ収まりました!
これが掃除係長の実力なのです!!

・・・と言いたいところですが、単なる偶然です。
扇風機と当たったらフック部分を切断するつもりでしが、ギリギリセーフで手間が省けました。



これで、アシストの弱点でもある風を克服できるでしょう!


風対策装置の製作ブログは、これで終わりです。


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